薬物依存症回復支援 — 薬物依存症は回復できる病です

過去のFreedomセミナー(2010年~)


★2015年3月8日(日)
自己感の破たんと再生
―アディクション・痛み・発達障害をつなぐもの―
「二つの自己感と二種類の痛み」
講師 熊谷晋一郎(小児科医、東京大学先端科学技術研究センター特任講師)
「マイノリティ同士のコミュニケーションと自己感の再生」
講師 綾屋紗月(東京大学先端科学技術研究センター特任研究員)
パネリスト 上岡陽江(ダルク女性ハウス代表)
総合司会 倉田めば(Freedom代表)

★2015年3月7日(土)
刑事施設を出所した薬物依存の女性支援のためのセミナー2
失われていた暴力被害
講師 上岡陽江(ダルク女性ハウス代表)

★2014年11月30日(日)
CRAFTワークショップ
依存症家族への新しい包括的な支援方法
講師 吉田精次(精神科医)

★2014年11月1日(土)
播磨ダルクサポートセミナー
危険ドラッグの危険な話と回復の話
講師 成瀬暢也(埼玉県立精神医療センター 副病院長)

★2014年10月12日(日)
刑事施設を出所した薬物依存の女性支援のためのセミナー1
女性犯罪者の再犯防止はなぜ難しいのか、刑事司法におけるジェンダー・バイアスを考える
講師 後藤弘子(千葉大学大学院専門法務研究科教授)
司会&トーク 倉田智恵(ダルク女性ホーム代表)

★2014年1月12日(日)
脱法ドラッグ最前線 ―ドラッグ問題をどう教えるか―
精神科臨床の立場から
講師 成瀬暢也(埼玉県立精神医療センター 副病院長)
シンポジウム
コーディネーター 大久保圭策(大久保クリニック院長・精神医)
シンポジスト ○「薬物を使う人はなぜ助けを求められないのか?」倉田めば (Freedom代表)
       ○「ドラッグとセックス」ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(アーティスト、元セックスワーカー、元地域生活定着支援センター相談員)
       ○「学校現場からみたドラッグ問題」松本良枝(大阪府立高等学校指導養護教諭)
       ○「ドラッグ問題における感情」宝田 穂(大阪市立大学大学院看護学研究科精神看護学教授 看護師)
コメンテーター○成瀬暢也

★2013年8月24日(土)
薬物乱用と救急医療
処方薬ODや脱法ドラッグ
講師 落合甲太 (医師)
体験談 わたしの処方薬幻想と未遂遊戯 倉田めば Freedom代表 など

★2011年4月23日(土)東京会場
★2011年5月14日(土)大阪会場
薬物事犯受刑者
社聞復帰の際の包括的支援について
講演とパネルディスカッション
丸山泰広(立正大学)
益子千枝(大阪府地域生活定着支援センター)
加藤武士(京都ダルク)
阪本高司(大阪ダルク)
幸田実(東京ダルク:東京会場のみ)
受刑後社会復帰経験者(ダルクのなかま)
コーディネーター
谷口伊三美(フリーダム)

★2011年3月20日(日)
ワークショップ
薬物依存症の家族が回復するためのプログラム
―家族コミュニケーションの練習や家族自身の気持ちの回復を中心に―
講師 森田展彰 (筑波大学大学院人間総合科学研究科ヒューマンケア科学専攻社会精神保健学領域 准教授)

★2010年12月12日(日)
?どうすればいいの
薬物依存者の家族として
第1部 講演 
演題 「薬物問題維持連鎖を越えて―家族自らの回復と薬物依存当事者の回復のために賢く、しなやかに―」
講師 西川京子(新阿武山クリニック非常勤PSW、Freedom家族プログラム担当)
第2部 パネルディスカッション+Q&A
「私はどうすればいいの?大切なひとが薬物をつかったとき、やめられないとき、責めてしまうとき」
西川京子
倉田智恵(ダルク女性ホーム大阪代表)
倉田めば(Freedomコーディネーター)

★2010年1月23日(土)
語られないトラウマと当事者と支援者
―環状島モデルをもちいて―
講演
講師 宮地尚子(一橋大学大学院教授、精神科医)
座談会「当事者の立場支援者の立場」
話者 ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(現代美術作家、HIV/エイズコミュニティソーシャルワーカー)
   倉田智恵(ダルク女性ホーム大阪代表、なかまの家代表)
コメンテーター 宮地尚子
司会 倉田めば(Freedom代表)
Freedom

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